先日、車に乗っていたら「空」という名前のホテルがあった。
秋の青い空とホテル「Ciel」。
ciel(シィェル)は「空」(男性名詞)。
ふつうは定冠詞 le をつけて使う。
たとえば、
Le ciel est pur, la lune brille.
空は済み、月は輝く。
この文の解説は:
→ 空は澄み、月は輝く 1 (2015.10.27)
でやってます。
(ここまで)
先日、車に乗っていたら「空」という名前のホテルがあった。
秋の青い空とホテル「Ciel」。
ciel(シィェル)は「空」(男性名詞)。
ふつうは定冠詞 le をつけて使う。
たとえば、
Le ciel est pur, la lune brille.
空は済み、月は輝く。
この文の解説は:
→ 空は澄み、月は輝く 1 (2015.10.27)
でやってます。
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おいしいお菓子をいただきました。
ラ・メゾン白金のショコラサンド。

おいしいです...。
「ラ・メゾン」は la maison。
maison は「家」、定冠詞 la がついているので女性名詞。
ショコラサンドのショコラは chocolat、つまりチョコレート(男性名詞)。
サンドは...、何語?
古いマンガで「めぞん一刻」ってありましたね!?
マンション名とかにもときどき「メゾン」ってついているのがあります。
辞書を見ると maison には「自家製の」「その店特製の」という形容詞的な使い方もあるようです。
たとえば、
tarte maison
で「自家製タルト」みたいな。
ところで、maison に見た目と音が似ている単語は?
セ・ゾ・ン!
saison、こちらは「季節」、英語の seasonです。
(ここまで)



